金欠時の対処法 サラリーマン必見

私は27歳で妻子持ちなのです。
生活費を家に入れたら
残りのお金(貯金、育児費、通信料、クレジットカードの支払、ローンの支払)は任せれている夫なのですが
サラリーマンと言っても残業がすくなかった月、出費がかさんだ次の月などは
金欠に陥ってしまうことが多々あると思います。
そこで私が行っている金欠時の対処法をご紹介したいと思います。
今月の給料足らないなとかギリギリだなとかの時は絶対に使えると思います。

先月、全然残業がなかった場合、当然今月の給料は少ないですね。
会社によって残業の手当、支払方法が多少違うとは思いますが。
私の場合は残業するときとしない時では給料が6万~10万ちがいます。
ですので残業がなかった次の月の給料では何かの出費を抑えなくてはいけません。

私は給料が少なかったときは、まず生活費の確保をします。
これで生きていけますね?次に支払わなくてならない支払額を計算し確保します。
そして生活、または仕事をしていくうえで必要なものを先に購入します。
最後に交通費を最小限確保し。
これで給料のすくなかった月も、安心して生活、仕事ができますね?
生活、仕事ができれば未来も生きてけますから。
あとは手元にわずかに残った金額でどうやりくりするかですね。。。
私の場合は必要なものを支払い、手元に残るのは15000円程度だったことなどはよくあります。
いかに残ったお金を残せるかがポイントですね。
まず交通費は会社に行く以外は使わない、つまり遊び、趣味を諦めましょう。
そして次に大切なのは外食は避ける。ですね
どんなにお金がなくてもやってしまうのは外食です。事前に家庭に入れた生活費があるので外食しなくても十分食事はとれるのです。
仮に家庭で食事できない場合などはお弁当を作るなどして対処しましょう。
そして金欠時の一番の敵はコンビニエンスストアなのです。
なんでもある、いつでも営業しているのがコンビニの便利なところなんですが
残り僅かなおこづかいでここに訪れると、最後です。
気が付いたらお小遣いがなくなってますので、ご注意ください(笑)

長々、お話ししましたが結論から言うと給料をもらったら絶対に必要なものを先に買って(支払って)しまい。
買わなくても生きていけるものは買わずに節約して金欠を乗り切ろうということですね。

学生の頃はよくローンを使ってお金を借りたりしていましたが。。。※学生ローン

今ではそういった借金みたいなのはできないですね。。。。

 

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